“中南海愛心基金”を設立する
2003年9月22日、 “中南海愛心基金”が設立された。2004年末までに、“中南海・愛を伝える運動”で、北京煙草工場からの寄付金額が既に310万元を上回った。この部分の寄贈は愛心運動の精神に則り、北京青少年発展基金会、希望プロジェクトの北京寄付センターと北京煙草工場が共に“中南海愛心基金”を設立して、北京地区の貧困家庭の青少年に出資し援助することに用い、その青少年達の健康な成長のために良好な社会環境を建造して、
彼らに生活と学習の支援をし、祖国の未来に大任を担うべき人物の育成に努めている。
教師を尊重し、教育を重視することを推進する為、中南海教育奨励基金を創立する
2001年12月12日、“中南海”教育奨励基金と“中南海”愛心小学校の看板上げ式に関する記者会見を盛大に行った。この教育奨励基金は、北京煙草工場が提供した50万元で、平谷県の山岳地帯における教育の発展を推進して、教師を尊重し、教育を重視する優良な伝統の下、民族の教育事業の発展を促進する為、創立された。
長期にわたり、 当社は自身の発展を重視すると同時に、社会公益事業を支持することを務めとして、積極的に社会公益事業に貢献し続けてきた。環境を保護するため、河北省の豊寧県に“中南海”防護林を建設し、 被災地区を支援するため、従業員の中で被災地区へ生活品と資金を寄付する活動を行い、 環境の保護、資源の再生を提唱するため、空の煙草入れと贈り物を交換する活動などを行い、この一連の活動は企業の志願精神を実現した。
|